








本格的で理想的。
でも、毎日続けるのは大変です。

手軽にだしが取れる方法。
ただ、煮出す手間があります。

お湯に溶かすだけで簡単。
でも、原材料が気になるという声も。
だしの選び方は、
「本格だけど手間がかかる」か、
「手軽だけど中身が気になる」か、
どこかで妥協することが多いものです。
そんな中で生まれたのが、素材をまるごと粉末にした
だしという選択肢。

本格的な素材の良さを活かしながら、毎日の料理に無理なく使える、ちょうど中間にあるだしです。
多くの顆粒だしは、素材からうま味成分だけを抽出して乾燥させたものです。
一方、本物素材だしは、


うま味だけでなく、素材の風味や栄養もそのまま料理に取り入れることができます。
本物素材だしに使用しているのは、すべて国産のだし素材です。
うま味のもととなる素材を厳選し、それぞれの持ち味を活かした配合にしています。
素材そのものを微粉末にしているため、うま味だけでなく、素材の栄養もまるごと摂ることができます。
毎日口にするものだからこそ、原材料はできるだけシンプルに。
余計なものを加えず、素材本来の味わいを大切にしています。

あごは、トビウオのこと。
「あごが落ちるほど美味しい」が名前の由来で、上品な味とコクが特徴で、だしの中でも高級品とされています。
うま味成分のイノシン酸も豊富に含まれています。
頭からしっぽまで、まるごと全部入っています。

うま味成分のイノシン酸が多く含まれており、豊かなコクと香りが特徴。
伝統的な製法で作られた、しっかりとした味わいの鰹荒節を使っています。
さらに通常は捨ててしまう血合い部分も使うことで、鉄分豊富なだしになりました。

北海道道南産の昆布は、澄んだ甘みのあるクセのない上品な味わいが特徴。
うま味成分であるグルタミン酸が多く含まれており、イノシン酸を多く含むかつお節等と合わせる事で、うま味の相乗効果が得られます。

うま味成分であるグアニル酸が多く含まれており、昆布のグルタミン酸、かつお節のイノシン酸とならんで、三大うま味成分と呼ばれています。
このグアニル酸はほぼ、しいたけからしかとれませんが、生のしいたけにはほとんど含まれません。
乾燥させることで、うまみと栄養分がぐんとアップするんです。
原材料は、だし素材のみ。

などの添加物は使用していません。
毎日使うものだからこそ、安心して使えるシンプルなものをお届けしたい。
そんな思いで作っています。

このだしは、素材をそのまま粉末にしているため、完全には溶けません。
その代わり、例えば味噌にあらかじめ混ぜておくことで、「だし入り味噌」のように使えます。
味噌にだしを混ぜておく

↓
お椀に味噌を入れる

↓
お湯を注いで混ぜるだけ

↓
これだけで、手軽に味噌汁が完成します。








いつもの料理に少し加えるだけで、自然なコクとうま味が広がります。
★★★★★ まなさん
その名のとおり、まるごとの風味豊かな本物素材のおだしです。
毎日のお味噌汁に使っていますが、小さじいっぱいで本格的な料亭の味が決まります。
毎日のお料理につかうものこそ、余計な添加物などを気にしなくていいしからだにやさしいシンプルで美味しいのが一番です。
継続していきたい商品です!
★★★★★ アヤさん
毎日のお味噌汁はもちろん、おでんや煮物もとってもおいしくなります。
それなのに、安心で簡単で、言うことありません。
★★★★★ ぼのぼのさん
お鍋やお味噌汁、おでんに使ってます。
ちょっと薄いかな?というとき、塩やお醤油を入れずにこちらのだしを加えると味がしっかりします。
だしを取る必要がないし、そのまま入れられるのでとても便利。
インスタントの味噌汁にもちょっと加えるだけで、だしの香る本格的なお味になります!
★★★★★ kiramoさん
今までは無添加の◯◯病院監修のお出汁を購入していましたが、こちらは手軽に使え、量の調整も出来て安全なのでとても気に入りました。
うどんのつゆもとても美味しく出来上がりました。
毎日お味噌汁に使っています。
おでんのつゆもこちらで作ってみようと思っています。
★★★★★ kiramoさん
今までは無添加の◯◯病院監修のお出汁を購入していましたが、こちらは手軽に使え、量の調整も出来て安全なのでとても気に入りました。
うどんのつゆもとても美味しく出来上がりました。
毎日お味噌汁に使っています。
おでんのつゆもこちらで作ってみようと思っています。
★★★★★ ソランさん
無添加の粉末だしをいろいろ試してきましたが、このあご入り本物素材だしに落ち着きました…お出汁にも使えるし、和え物にも使える万能だしです。
これからの季節は素麺のつゆですね!お世話になります
素材をそのまま粉末にしているため、完全には溶けません。
その分、素材の風味や栄養をまるごと摂ることができます。
だしのうま味があると、塩分を控えてもおいしく感じやすくなります。
本物素材だしを使った毎日の料理に役立つレシピを紹介しています。
毎日の食事は、特別なことをしなくても、少しの工夫で変わります。
素材をまるごと摂れるだしで、無理なく続く「出汁のある暮らし」を。