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野菜や果物の農薬を落とす
メナージュ 野菜・果物洗浄剤 JYO-浄-

販売価格(税込) ¥ 1,078 本体価格 ¥ 980 消費税 ¥ 98
商品番号 me-01
[ 10 ポイント進呈 ]
  • 宅配便送料:330円

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商品説明

メナージュ JYO-浄-

<使用用途>野菜・果物洗浄剤
野菜・果物を浸けておくだけでそれぞれに付着している農薬や食中毒菌を除去、食材の防カビができます。

<内容量>80g

<成分>貝殻焼成カルシウム、シリカ

【注意事項】
アルカリ度が高いため、人によって肌荒れは起こす可能性があります。手をつけ続けないなら手袋は要りませんが、浸け置き後は手をよくすすいでください。

5.00
1
  • 購入者
    宮崎県 60代 女性
    投稿日
    野菜など、皮のあたりに栄養がある、と聞きます。皮をはいで料理してはもったいないので、JYOを溶かした中に入れます。にんじんや大根、時々ジャガイモに使ったりします。リンゴは毎日いただきます。安心して口に入れられるので重宝しています。

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MENAGE(メナージュ)浄 ジョウ 野菜・果物洗浄剤

毎日の生活に欠かせない『食事』。
家族のためにも、安心して食べられる食材を摂り入れたいですよね。

だけど、安心の食材ってなんでしょう?
国産のものだったら安心?

野菜

実は、日本の野菜や食材には農薬がたっぷりついています。
水洗いだけでは落ちきらず、そのまま口にしていることが多いんです。
なんだかゾッとしますよね。。

でも、野菜・果物洗浄剤「浄 JYO」があれば大丈夫!

メナージュシリーズ
「浄 JYO」とは

これまでにない
新しい野菜・果物洗浄剤

浄 ジョウ

成分はホタテからできた『焼成カルシウム』と天然の『シリカ』の2つのみ。
シリカの力で汚れや菌を吸着させ、ホタテの力で取り除きます。

農薬は悪者?

農薬というとなんだか悪者のイメージがありますが、害虫や病気から作物を守るためには、農薬が欠かせません。
無農薬の状態で虫がついたり病気になると、一気に広がり、栽培していた作物が全滅してしまうこともあります。

もちろん無農薬栽培はすばらしいのですが、とても手間と時間がかかり、たくさん作ることができません。それにとても高価なものになります。
私たちが毎日野菜を食べられるのは、農薬と、それを使って栽培してくださっている農家さんのおかげなんですよね。

農薬散布

とはいえ、やっぱり食べるとなると、農薬がついた野菜は心配になります。
だから、食べる前にしっかりと農薬を洗い流しましょう。

食中毒菌は
水洗いだけでは落ちない

私たちの生活の中には下痢、嘔吐などを引き起こす食中毒菌があちこちに生息しています。
もちろん食材にも食中毒菌が付着しており、気づかない間に体の中に取りこまれていることも。

野菜を洗う

食材を調理をする前に、水洗いしますよね。
ですが食中毒菌の中には、水洗いだけではなかなか落としきれないものがあります。
そして残ってしまった菌は、そのまま口にしていることが多いのです。

浄 JYO

心をこめて作った料理で、大切な家族が食中毒になったら、悲しいですよね。
だから、ホタテ×シリカの野菜・果物洗浄剤「浄 JYO」で家族を守りましょう。

汚れはどうやって
落ちているの?

1:汚れと細菌が付いている箇所にホタテの水溶液をかけます。[
2:すると、アルカリ性を構成する水酸化物イオンが汚れと細菌の間に入り込みます。
3:水酸化物イオンが汚れと細菌を引き剥がしていきます。
4:汚れと細菌を完全に剥がし、簡単に取れるようになります。

汚れが落ちる実際の様子

スタート

15分後

30分後

「浄 JYO」を水に溶かして野菜や果物のつけ置きを開始すると、残留農薬、ワックスなどの汚れが浮いてきて、水も濁ります。
30分後には汚れが浮き出てきます。
本品使用後は、軽く水洗いしてからお召し上がりください。

1、1リットルの水に対して、「浄 JYO」を3~4回振り入れて、よくかき混ぜてください。
        2、野菜、果物などをいれ、10分程度つけ置きします。
        3、汚れなどが溶け出してきます。すすぎ洗いをしてからお召し上がりください

※敏感肌の方はゴム手袋をされた方が安心です。

「浄 JYO」は天然由来成分からできているので、環境にやさしく、ご使用後はそのままシンクに流しても大丈夫です。
さらに、アルカリ性の性質で、パイプのヌメりや汚れを落す効果もあります。

水が黄色くなるフラボノイド効果について

プチトマト

「浄」で野菜を浸けると、水が黄色く変色することがあります。
特にトマトがわかりやすいのですが、お米や玉ねぎなども同じようになります。
これは「フラボノイド反応」と呼ばれる化学反応です。

食べ物には元来フラボノイド色素というものが存在しており、それとアルカリ性の液体が反応して、水の色を変えることがあります。
これは野菜の色素が抜けたり栄養素が溶けだしていることはなく、ただ野菜表面のフラボノイド色素とアルカリが反応しているだけです。
野菜の品質に問題はありません。

また勘違いされやすいのですが、水が黄色くなるのは農薬の色でもありません。
「浄」は野菜の表面から農薬を剥がし、それをシリカに吸着させてそこに沈めることで再付着を防ぎます。
野菜のツヤを出すワックスや展着剤は主成分が油なので、水面に浮かびます。

こんな使い方もできる!

米お米の洗浄
古米でも「浄 JYO」を使うと汚れが浮き出てきます。
「浄 JYO」を溶かした水で20秒ほどさっと洗い、後は流水で洗い流し、いつものように炊いてください。

鶏肉鶏肉の洗浄
鶏肉にはカンピロバクターと呼ばれる食中毒菌が付着しており、流水で洗い流すと飛散して危険です。
「浄 JYO」を溶かした水に10~20秒ほど浸け、安全な鶏肉を食べましょう。

魚魚の洗浄
「浄 JYO」を溶かした水に10~20秒ほど浸けておくとより安心してお召し上がりいただけます。
刺身など生食で食べる魚の洗浄にも高い効果を発揮します。。

卵卵の洗浄
殻に付着した雑菌を除菌します。ゆで卵を作る際におすすめです。
10分~15分浸けておきましょう。

「浄 JYO」で、大切な家族を
食中毒から守りましょう!

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