やさしいショーツ
足回りのゴムをなくし、ストレスを軽減。
下着の締め付けから解放されたいあなたにおすすめです。
夕方になると、お腹まわりや足ぐりが苦しくなる。
鏡を見ると、くっきり残るゴム跡。
着替えたときに、赤くなった肌に気づいてため息をついたことはありませんか?
実は、これはあなただけの悩みではありません。
アメリカの調査では、40%の女性が「ショーツの不快感」を理由にノーショーツを選んでいるというデータもあるほど。
それだけ多くの女性が「下着の締め付け」にストレスを感じているのです。
そんな悩みから解放されるために生まれたのが、「やさしいショーツ」。
一日中つけていても、苦しさを感じない。
脱いだときに跡が残らない。
その心地よさに、「もう普通のショーツには戻れない」と感じる方が続出しています。
<むぎ様>
やさしいショーツって何だろう?
このショーツのネーミングに惹かれて購入してみました(笑)
使用してすぐに『やさしさ』を実感!
まず締め付け感が全くなくて楽なのと、お尻が包まれてる感じで着心地がよく、腹巻き付だからなのか程よく温かい、私にとっては理想のショーツでした。
もうこのショーツしか履けないかもと思いもう1つ購入してしまうほどのお気に入りです。
<はなの葉様>
もう何年になるか数えていませんが年単位でリピしています。
少しお腹も出ていますが、こちらのお品はお腹がクルクル丸まらないし、ゴムアレルギーですがラインに沿って出ていたミミズ腫れも解消しました。
締め付けなく、縫い目も私のお肌には気にならず、快適に着用出来ています。
1度はお試しあれのお品です。
<じゃすみん様>
ちょっとしたことですぐ痒みが出たり、赤くなったりします。なかでもショーツは厄介で、ウエストゴム、足ぐりゴム、レース、縫い目とどこかが当たっていると要注意。汗ばむような暑さ、たとえば、冬でも床暖の上や身体がホカホカするようなところは危険です。すぐ痒みが出始め気づかず掻いて掻いて悲惨なことに・・・。
色んなタイプのショーツを試してきましたが、やさしいショーツショートはとにかく当たるところがまるでないので痒くなりようがありません。肌触りもよくて足の付け根も緩く柔らかで快適です。
下着は毎日身につけるもの。
だからこそ、がまんするのではなく「心地よさ」で選びませんか?
締め付けから解放されることで、
体も心も、もっと軽やかに。
やさしいショーツ、
足回りにゴムがありません
一般的なショーツは、足回りにゴムが入っています。
ゴムのあとがついたり、かゆくなったりすることはありませんか?
実は思っている以上に、足回りのゴムは体を締め付けているんです。
ゴムの締め付けがリンパの流れをさまたげて、むくみや冷えの原因になることも。
やさしいショーツは足回りにゴムが無いので、履いて初めて今までのショーツの締め付けに気づくかも。
締め付けないって、とっても気持ちいい!
\Pick UP!/
腹巻き付には、ゴムは一切使用していません!
腹巻き部分には伸縮性のある生地を使っているので、体にやさしくフィットします。
\Pick UP!/
ショートのウエストゴムは、あくまで補助
「やさしいショーツ・ショート」には、ウエスト生地の上辺にゴムを入れていますが、ウエスト生地が垂れさがらないようにする程度の補助的なもの。
おなかを締め付けることはありませんのでご安心ください。
生地をたっぷり使い、
お尻全体を包み込む形がポイント
女性の体は特に、冷やさず、あたためることが大切。
だから「やさしいショーツ」は、生地をたっぷり使い、お尻全体を包み込む形になっています。
おなかもあたためる「腹巻き付」と、ウエスト丈の「ショート」の2種類をご用意。
おすすめはやっぱり「腹巻き付」。
元々「やさしいショーツ」は、腹巻き付として誕生しました。
寒い季節はもちろん、暑い季節も冷房冷えから体を守ってくれます。
スカートの下に履くときや、いつものショーツの感覚で履くなら、「ショート」。
「腹巻きのないタイプもほしい」という、お客様の声で生まれました。
まるでもうひとつの肌のように、
体になじむ履き心地
「やさしいショーツ」は、伸縮性のあるニット生地を使っています。
だから、ゴムを使わないのに体にフィット。
フィットするけれど、締め付けません。
ベビー服の縫製方法で、
縫い目をできるだけフラットに
飾りのレースや、縫い目の凹凸が、肌にあたってかゆくなることもあります。
だから「やさしいショーツ」はレースを使わず、シンプルなデザインにしました。
デリケートなお肌の方も、安心してお使いいただけることにこだわりました。
素肌に触れるものだから、
小さなストレスも見逃さない
通常は内側についている、洗濯表示のタグ。
肌に触れるとカサカサするし、角があたってチクチクした経験はありませんか?
「やさしいショーツ」は、洗濯表示を外側に付けました。
実は「やさしいショーツ」は、もともと布ナプキンのために作ったショーツ。
だから、布ナプキンユーザーさんに嬉しいこだわりがいっぱいです。
布ナプキンや羽根つきナプキンを留めやすいようにクロッチを二重にしました。
また、布ナプキンを付けずに履いても気持ちがいいように、クロッチ部分の素材は肌触りの良いモダールを使っています。
(ひし形タイプの布ナプキンの肌面と同じ素材)
布ナプキンの失敗で多いのが、ナプキンがズレてショーツが汚れるのと、どっと出たときの横モレ。
どちらも体と布ナプキンの間に、隙間がある時に起こります。
だからそれを防ぐには布ナプキンを体に密着させること。
布ナプキンをつけるショーツが体にフィットすることが大事。
一般的なショーツだと、クロッチの外側に布ナプキンの羽根部分が見えてしまいます。
更衣室などではちょっと人目が気になりますよね。
やさしいショーツなら布ナプキンの羽根をショーツの内側で留めるので、外から見えません。
一般的なサニタリーショーツについている分厚い防水シートは、ムレの原因になります。
通気性の良い布ナプキンを使うのに、ショーツでムレては意味がありません。
モレが心配な量の多い日には、防水タイプの布ナプキンを使えば大丈夫です。