大掃除は年末恒例イベントになっていますが、一年のうちで大掃除に最も適した時期は、「今」=「梅雨前」です。
今の時期はあたたかく、水を使った掃除も苦になりません。
そして梅雨になると心配なのがカビ。
カビはできてしまってから掃除するのは大変です。
できる前に掃除してカビを発生させない環境を作ってしまったほうが楽!
梅雨入り前に大掃除する人増えてます♪
カビが生える3つの条件

1.温度
20℃~30℃を好む
2.湿度
60%以上
3.栄養
ホコリ、髪の毛、フケ、シャンプーなどの残りかす、生ゴミなど
↓この条件のどれか1つを崩せばOK!
カビを抑える3つの対策

1.低温
カビが特に発生しやすい浴室は、入浴後に冷水シャワーをしましょう。
2.乾燥
換気をこまめにしましょう。
窓の結露はふき取りましょう。
3.掃除
梅雨入り前の大掃除!!
梅雨入り前の大掃除 おすすめTOP3
洗濯槽

カビ付きの洗濯槽で洗濯物を洗っていると思うとぞっとしますよね・・・
洗濯槽も小まめに掃除しましょう。
浴室

家の中で一番カビが気になる場所、お風呂。
お風呂は一日の疲れをとるリラックス空間でもあるのでどうにか綺麗に保ちたいもの。
とれるNO.1ならお風呂に入りながらお掃除可能!
窓・網戸

春の花粉や黄砂がついてしまっている可能性も高い窓・網戸。
網戸についたホコリは、ついてすぐなら掃除機で簡単に吸うことができますが、時間がたってこびりついてしまうとスポンジなどでケアが必要。
窓は梅雨の時期結露しやすいので、カビも発生しやすい場所です。
梅雨入り前の大掃除 とれるNO.1がサポート

梅雨入り前の大掃除には、ぜひとれるNO.1をお使いください。
お風呂

浴槽や壁、床、排水口など、お風呂全体に使えます。
おすすめなのは、お風呂に入りながら気になるところを掃除すること。
お風呂の椅子に座って洗っているときって、角が縁がよく見えたりするんですよね。
市販の洗剤を入浴中に使う気にはなれませんが、米ぬかと微生物の洗剤であるとれるNO.1なら素手で抵抗なく触れるので、さっさっと掃除におすすめです。
椅子に座って体を洗う前に、浴室内をチェックしてみましょう。
網戸

我が家では、網戸に直接スプレーして、そのあと高圧洗浄機で一気に洗い流しています。
高圧洗浄だけより断然汚れ落ちがいいんです。
高圧洗浄機がない場合は、もう捨てるタオルにとれるNO.1をスプレーして湿らせて、網戸を拭くだけでもかなり汚れがとれちゃいます。
(網戸に力を入れすぎて壊してしまわないようにお気を付けください。)



※とれるNO.1は有機的な汚れは得意なのですが、カビ(菌)、鏡や水栓金具につく白いうろこ状になった水垢(水道水の中のカルシウム成分が固まったもの)、尿石(尿の中のカルシウム成分が固まったもの)などの無機的な汚れは苦手です。
カビが生える前の予防策として、日々の掃除をとれるNO.1でするのがおすすめです。
※残念ながらとれるNO.1で洗濯槽の掃除はできません。

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