お昼ごはんの時間。
冷蔵庫を開けると、
麦茶もある。
お水もある。
でも私が選ぶのは、シークヮーサー。
飲み始めたきっかけ

きっかけは、
今年3月に見たテレビ番組でした。
認知症についての最新研究を紹介する番組で、
食事から摂りたい成分のひとつとして、
シークヮーサーに含まれる「ノビレチン」が紹介されていました。
もちろん、
シークヮーサーを飲めば安心、
という話ではありません。
認知症は、
ある日突然始まるものではなく、
長い年月をかけて進んでいくと考えられています。
だからこそ、
40代、50代の今から、
生活習慣や食事を見直すことが大切なんだな、と改めて感じました。
「毎日続ける」は意外と難しい
何かを毎日続けるって、
簡単そうで難しいですよね。
「あとで飲もう。」
そう思うと、
だいたい忘れます(笑)。
だから私は、
昼ご飯と一緒に飲む。
そう決めました。
お昼ごはんを食べるときに、
小さじ1杯のシークヮーサーを、
炭酸水や水で割る。

毎日同じタイミングにすると、
習慣って意外と続くものです。
何より気に入っているのは、どんな食事にも意外と合うこと。
和食の日も、
洋食の日も、
カレーの日も。
それだけで、毎日続けやすいんです。
「未来の自分」のために

私たちは、
未来のことって、
つい後回しにしがちです。
でも、
未来の自分は、
今日の積み重ねの先にいます。
だから私は、
昼ご飯の一杯を、
未来の自分への小さなプレゼントだと思うようにしています。
何か特別なことではなく、
毎日続けられることをひとつ。
それくらいが、
私にはちょうどいいんです。
今日の一杯
今日は、
山原シークヮーサー。
お昼ごはんのお供に、
シュワッと爽やかな一杯を。

山原シークヮーサーはこちら
今日は、何を飲もう。
忙しい日も、
暑い日も、
ちょっと疲れた日も。
今日の一杯が、
未来の自分につながる小さな習慣になりますように。









