こんにちは、地球洗い隊のスタッフやまのです。
4月から猫と一緒に暮らしています。
名前は「ちーのすけ」。

ちーのすけとの生活の中で、実はとれるNO.1がなくてはならないアイテムだと気づきました。
なぜなら化学物質不使用、汚れ落ちがいい、消臭もできるから。
長年とれるNO.1を使っている私ですが、こんなにペットとの暮らしにマッチした洗剤だったのか!と驚いています。
そんなとれるNO.1、猫との暮らしでどのように役立つのか紹介していきたいと思います。
ちーのすけは、食欲旺盛です。
最初は一日に2回のごはんにしていたんですが、「ごはんまだ?」のコールがすさまじく、3回へ。
さらに私がごはんを食べていると、「人間が食べているのに猫のがない?なぜ??」みたいに周りをウロウロ。
そして4回へ。(ごはんの総量は変わってません)
つまり4回、食器を洗わないといけないんですよね。

ちなみに我が家では、人間も猫の食器も、とれるNO.1で洗っています。
というか、家にある洗剤はとれるNO.1だけなので、必然的にそうなってます。

猫もそうですが、犬も食器をぺろぺろ舐めます。
もし洗剤の成分が残っていたら、それも舐めていることになります。
家にとれるNO.1があってよかった!と初めて食器を洗ったときに思いました。
だってとれるNO.1なら、成分が残っていてもまったく問題がないからです。
人間用の洗剤には、化学物質が使われている

市販の洗剤の多くには、
界面活性剤
香料
着色料
が含まれています。
人間は平気でも、体の小さな動物にとっては何があるか分かりません。
きれいに洗い流したつもりでも、見た目では分かりません。
だからペットに害のない成分でできた洗剤を使いたいところ。
とれるNO.1は100%だから、なめても安全

とれるNO.1の成分は、有益微生物と米ぬか、麦のフスマだけ。
化学物質は一切使用していません。
だからお皿に成分が残っていても大丈夫。
※穀物アレルギーのあるペットは使用を避けてください。
さらに素手で洗っても手荒れしにくいので、飼い主にも優しい洗剤です。
ヌメリや汚れもちゃんと落ちる

餌皿につくヌメリの正体は、細菌が生み出す「バイオフィルム」。
歯にあるのと同じやつです。
細菌が繁殖して膜を張り、落としにくくなります。
でも私、最初からとれるNO.1で食器を洗っていたので、猫がなめた後のお皿にヌメリがあるのを知りませんでした。
とれるNO.1で洗ったら、いつもキュキュッときれいになるからです。
何度もごしごしせずに汚れもヌメリもとれますよ。
とれるNO.1の使った食器洗い

ドライフードを入れていたお皿なら、とれるNO.1をスプレーして、指でこすって水ですすぐだけ。
ウェットフードが渇いてカピカピになってしまっていたら、水でお皿を濡らし、とれるNO.1粉末をパラパラとかけてください。
数分後、スポンジでこするとキレイに落ちます。

初めての方は、液体と粉末の両方が入ったセットがおすすめ
次回は、ペットの粗相後のお掃除について。
これもとれるNO.1が大活躍してくれます。









