熊本の地震をきっかけに、防災グッズを見直した方も多いのではないでしょうか。
お水。
非常食。
懐中電灯。
モバイルバッテリー。
どれも大切です。
でも、もうひとつ考えてほしいものがあります。
野菜です。

もちろん、キャベツやトマトを非常袋に入れておくわけにはいきません。
冷蔵庫の野菜も、停電が続けば傷んでしまいます。
だからこそ、「野菜をどう備えるか」を考えておくことも大切だと思うのです。
例えば、
・乾燥野菜
・野菜ジュース
・フリーズドライ食品
どれも便利な備えです。
そこにもう一つ、私たちがおすすめしたいのが「飲む粉野菜」。

6種類の国産野菜をぎゅっと凝縮し、カプセルに詰めました。
約2年間保存でき、水がなくてもそのまま飲めます。
普段から飲んでいるものを、そのまま備蓄にも回せる。
ローリングストックもしやすいのが特徴です。

災害時はどうしても炭水化物中心の食事になりがち。
そんな時に、
「野菜も備えてある。」
その安心感は意外と大きいものです。
防災用品を見直すこの機会に。
水や食料だけでなく、野菜の備えも加えてみませんか?
この記事で紹介された商品

飲む粉野菜〈6つの野菜セレクション〉
6粒でサラダ一皿分の野菜が摂れます。









