こんにちは。
地球洗い隊のあさやまです。
キッチンの床、コンロ、壁、レンジフード、電子レンジ。
とれるNO.1で掃除している場所をいろいろご紹介してきましたが、キッチン編の最後は、冷蔵庫。
冷蔵庫って、派手に汚れるわけじゃないけれど、ちょこちょこ汚れませんか?
何かの汁がちょっと垂れていたり。
調味料のボトルの底がなんとなくベタついていたり。
そして野菜室。

我が家では、玉ねぎの皮が、まあよく落ちています(笑)。
そんな冷蔵庫の中を掃除するときも、特別なことはしていません。
玉ねぎの皮や野菜くずを取り除いたら、とれるNO.1を布巾にシュシュッ。
あとは、その布巾で拭くだけ。
以上です。
ここまでこのシリーズを読んでくださった方には、
「また拭くだけかい」
と言われそうですが(笑)。
はい。
最後まで拭くだけです。
でも冷蔵庫の場合、私がとれるNO.1を使っている理由は汚れが落ちることだけではありません。
冷蔵庫は、食べるものを入れておく場所。
だから私は、そこで使うものがどんなものなのかも気になります。
とれるNO.1の原材料は米ぬかなど。
毎日食べるものをしまっている場所だからこそ、成分がわかっているものを使って気軽に掃除したい。
そして、冷蔵庫掃除もわざわざ全部出して、
「今日は冷蔵庫を大掃除します!」
なんてしなくていい。
玉ねぎの皮を拾ったついでに。
何かをこぼしたついでに。
ちょっと汚れが気になったときに。
とれるNO.1をシュッとした布巾で拭く。
それだけです。
床も。
コンロも。
壁も。
レンジフードも。
電子レンジも。
そして冷蔵庫も。
場所ごとに洗剤を変えなくても、我が家のキッチン掃除はだいたい、とれるNO.1。
掃除って、もっと単純でいいんじゃないかなと思っています。
汚れたら、シュッとして拭く。
これくらいなら、面倒くさがりの私でも続けられます。
この記事で紹介された商品

キッチンのあちこちに。とれるNO.1

