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1:バケツに布ナプが浸かるぐらいの量の水(またはぬるま湯)と、
小さじ1〜2杯の粉末とれるを入れます。(そのままパラパラっと入れてOKです)
バケツはふたつきのものがいいですね。
でも、ふたつきバケツでかわいいものがなかなかない。。。
というわけで、かわいいバケツ、見つけました! >>Sunny Daysお洗たくバケツ
2:布ナプを交換するたびに、そのバケツの中に浸けていきます。
3:丸一日浸けておいて、翌日かんたんに水洗いした後、
ほかの洗濯物と一緒に、洗濯機で洗ってください。
手洗いするとどうしてもゴシゴシこすってしまって、生地がいたみやすくなります。
4:できるだけお日様の光で乾かしてください。
日光の力ってすごいんです。
雑菌もにおいも、そしてすこしぐらいのシミも取れちゃいます。
部屋干しするときは、できるだけ窓際に干して
日光があたりやすいようにするといいですね☆
縮みや型崩れのおそれがあるので、乾燥機では乾かさないでください。
★:汚れが落ちにくい時は、浸けおき延長&古歯ブラシのダブル技
量の多い時はさらっとした真っ赤な経血で、
これは1日の浸けおきで見事にきれいになります。
でも終わりかけの頃はねばりけのあるオリモノ状になり、
これは少し落ちにくい場合があります。
そんなときは浸けおきの水をかえて、もう一日浸けおきしてください。
浸けおきするといっても、ようするに放置です。ほったらかせばOK。(笑)
あと、ゴシゴシこすると逆に生地にもみこんでしまって落ちにくくなることがありますが、
浸けおきした後、古歯ブラシでやさしくこすってみてください。
これで落ちにくい汚れもかなりきれいになります♪
いかがでしょう?お洗濯の不安、少しは軽くなったでしょうか?
はじめは浸けおきした水が真っ赤になっているのを見て
ちょっとびっくりしてしまうかもしれません。
でもその色は、多分想像されているよりもずっときれいです。
そして、これも自分の体の一部だったんだなぁ、なんてことを自然に感じられて、
不思議とキモチワルイとかキタナイという気がおきないんです。
これはわたくし店長おやまだ、思ってもいなかった感覚でした。
昔からよく言いますが、「案ずるより 産むが易し」って、まさにこのこと!
心配しなくても大丈夫ですよ♪
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