alataは、とれるNO.1とは違い、生きた微生物(菌)は入っていません。
(化粧品扱いのものには、生きた微生物は入れられないため)
微生物が発酵させた米ぬか発酵液が主な成分となります。
ですから、水の硬度によって洗浄効果が変わることはございません。
難しく考えず、普通の洗剤と同じようにお使いください。
alataは、とれるNO.1とは違い、生きた微生物(菌)は入っていません。
(化粧品扱いのものには、生きた微生物は入れられないため)
微生物が発酵させた米ぬか発酵液が主な成分となります。
ですから、水の硬度によって洗浄効果が変わることはございません。
難しく考えず、普通の洗剤と同じようにお使いください。
洗浄という面では問題ないかもしれないとは思いますが、
コンタクトは医療機器であり、また目に密着するものです。
とれるNO.1は、多少口に入っても問題ないような安全な成分ではありますが
目に入っても問題ないのかというところまでは確認しておりません。
あくまでも、とれるNO.1は掃除用の洗剤としての商品ですので
コンタクトのケア用品としてのご使用はおすすめできません。
大銀穣の水は殺菌されていますので、目に入っても害はありませんが
目薬的な成分は何も入っていないため
目薬の代わりにはならないと思います。
目にゴミが入ったときなどの洗浄に使うということなら
問題はありません。
赤ちゃんの肌着やおむつやスタイなどを洗濯して干す時にスプレーしたり
口に入れるおもちゃなどにスプレーする
お布団を干すときにスプレーする
といった使い方をオススメしています。
大銀穣は、除菌効果は高いものの速攻性はありません。
徐々に菌を減らし、また新しい菌がつくのを防ぐという働きをします。
哺乳瓶の除菌にも使えないことはありませんが
ミルクの温度などで雑菌が増える可能性もありますし
免疫力の低い赤ちゃんの食べ物の容器ということで
哺乳瓶は、やはり煮沸などで殺菌した方が安心かと思います。
はじめに、とれるNO.1で掃除した後
大銀穣をスプレーすることで、次のカビが生えにくくなります。
とはいえ、カビは生えてすぐなら落ちやすいですが
生えて時間がたったものは、とれるや大銀穣でも簡単には落ちません。
何回も繰り返してお使いいただくことで、少しずつきれいになり
新しいカビも生えにくくなるとお考えください。
ヘナは比較的落ちにくいようですが、一般のヘアカラーはかなり落ちます。
カラーリングをしていらっしゃる場合は
あまり洗髪にはおすすめできません。
ほかのエコ洗剤とよばれるものは
「地球に優しい」ということで、生分解性が高いものがほとんどです。」
しかし、とれるNO.1の場合は、汚れを分解する微生物そのものですので
生分解するかどうかという問題以前のもので
一般的な洗剤とはまったく違う概念のものです。
また、流れていった先でもゆっくりと水質浄化をする効果も
ほかのエコ洗剤とは異なります。
米ぬかに含まれる保湿成分と油分のためです。
米ぬかは昔から化粧品として使われたり、
ぬか袋で床を磨いたりされてきたことからもわかるように
保湿力が高く、油分を含みます。
ちなみに米油は、米ぬかを圧搾して作られます。
洗浄成分としては、泡タイプもジェルタイプも同じですが
泡タイプは、水分量が多く
ジェルタイプは、それよりも濃縮されているとお考えください。
泡タイプよりもジェルタイプの方が
少ない量で汚れが落ちるということになります。
ただ、ジェルタイプで例えば洗髪をするとなると、
使いにくい上に、たくさん使ってしまい不経済だと思います。
サイトでご紹介している使い方を参考にして
上手に使い分けしてください。
大銀穣の殺菌効果は、菌そのものをたちまち死滅させるのではなく
菌の細胞をブロックして、それ以上増殖させないという効果です。
菌は、増殖ができなくなれば少しずつ死滅して悪さをしなくなります。
したがって、皮膚の常在菌や善玉菌を瞬殺するわけではありません。
もちろん、大銀穣をカラダにスプレーしてもまったく問題ありません。
カラダにシュッとすると、汗をいやなニオイに変える雑菌の働きを抑えます。
合成洗剤のシャンプーからalataに変えた場合
皮脂の分泌量の調整がうまくいかず、汚れが落ち切らずに
べたべたするということがあるようです。
(合成洗剤の場合、必要以上に皮脂を取ってしまうので、
それを補うために、また皮脂が多く分泌されます)
しばらく使い続けていくうちに、頭皮の皮脂の分泌量の調整ができてきて
きれいに汚れも落ちると思います。
またalataフォームのアワは、ボトルの構造でアワになっているだけで
界面活性剤によるものではありません。
アワがすぐに消えてしまうので、つい使いすぎてしまいますが
使いすぎると逆にべたついてしまいます。
アゴくらいまでのショートボブであれば、2プッシュほどで十分です。
2から4プッシュほどを髪になでつけて
頭皮をマッサージするようにしたあと、軽くお湯で流すだけでOKです。
リンスはしなくても大丈夫ですが
alataでシャンプーすると弱アルカリ性になるため
中和させる意味で、クエン酸リンスをするとサラサラになります。
(酢を薄めたものを使ってみてください)
alataは、少量の米ぬか成分で髪がふわっとなりますし
ほとんど洗い流す必要がありません。
「こんなに少なくてもいいの?」というほど
少量でもふわっと仕上がると思います。
ちなみに、1プッシュで出る液体の量は小さじ半分(2.5ml)ほどです。
alataで洗顔などをしていただけますが
メイク落としとなると、とれるNO.1粉末タイプがオススメです。
最近のメイクは落ちにくい、崩れにくいことが特徴になっていることもあり
alataでは、メイクを取りきることが難しいでしょう。
とれるNO.1粉末タイプは油汚れに強いので
メイクもすっきり落としてくれます。
小さじ半分か、それよりも少ないぐらいの量を手のひらに取り
数滴水を垂らして指先で練ってみてください。
ねばっとした感じになるので、水でぬらした顔に付け
指先でやさしくマッサージするようにします。
決してゴシゴシこすらないでください。
そのあと洗い流せば、メイクも汚れもきれいに落とせます。
量が多いと刺激が強くなりますので、少しの量でお試しください。
とれるNO.1粉末タイプを一般的に使う程度であれば
そのまま流しても、量的にはほとんど問題にはなりません。
まだ微生物が生きたまま一緒に流れていきますから、
すばやく分解されますし、まわりを浄化する効果もあります。
お茶パックに入れて使った後のものは
パックごとなら生ゴミで出してください。
残り(カス)をパックから出して、油汚れに直接かけてから
汚れと一緒に洗い流してもOKです。
花壇にまいてもらってもいいと思います。
(土と混ぜてください)
どちらにしても、一度に大量に流すのでなければ
何も問題はないので、安心してお使いください。
部屋干しすると、ニオイが気になりますよね。
これは汚れが落ちていないのではなくて、雑菌が繁殖することが原因です。
これには銀イオン水の大銀穣がオススメです。
洗濯物をお部屋に干してすぐに、大銀穣をスプレーすると
干しているときのニオイも乾いてからのニオイも、かなり抑えられます。
とれるNO.1の液体タイプが固まるのは
冷えてゼリー状になる場合と
保管期間が長くなり、酵素が増えてどろっとしてくる場合があります。
低温が原因であれば、ボトルでもパックでも洗面器などにお湯を入れて
そこにしばらく浸けておくと、液状に戻ります。
ちなみに、微生物は寒さには強く、0度以下でも死なないものがほとんどです。
ただ、眠ってしまって活動しなくなるため
気温が低い時は、汚れの分解の効果も落ちてしまいます。
そういうときはスプレー容器をぬるま湯にしばらくつけるなどしてください。
あたたまると目を覚まして活動をはじめますので。
また、あたためても同じであれば、酵素が増えている状態だと思いますので
少しお湯を入れ、容器を振みてください。
ノズルの中に固まってしまった場合は、ノズルだけを外し
管の先を洗面器などに入れた水につけ、なんどかプッシュすると
ノズルの中を洗うことができます。
そのようにして、ノズルの出をよくしてからお使いになってみてください。
とれるNO.1の効果を実感しやすいのは、油汚れだと思います。
揚げ物をしたときに周りに飛び散った油などにスプレーをして
1分ほどしてから拭き取れば、さらっと拭き取れます。
魚を焼いたあとのグリルの掃除もラクという声も多くいただきます。
ただ、普段から汚れをためないキレイ好きな方には
とれるNO.1は必要ないかもしれません。
汚れがあるのにきれいにならないということであれば
スプレーする量と拭き取りまでの時間を少し増やしてみてください。
とれるNO.1もEM菌と同じように、
たくさんの種類の有益微生物群からできています。
微生物は本当にたくさんの種類があるので、
個々を見ていくと違うのかもしれませんが、
「有益微生物群」ということであれば、どちらも同じでしょう。
とれるNO.1は、家庭でも使いやすいように
その有益微生物群に、米ぬかやふすまを加えています。
その点が、一般的なEM菌との違いなのではないかと思います。
とれるNO.1の中にはいくつもの種類の微生物が入っています。
それらは、合成洗剤などの化学物質には弱いです。
漂白剤はとても強いので、とれるNO.1の微生物はほとんど死んでしまいます。
そのため、とれるNO.1と漂白剤を同時に使うと
とれるNO.1の効果がなくなってしまいます。
ちなみに、とれるNO.1で洗ったあとに漂白する
という使い方でしたら、洗浄面では問題ありませんが
排水溝に流れていったとれるNO.1の菌たちは死んでしまう
ということになると思います。
大銀穣の殺菌力は、消毒用アルコールと比べても遜色ないとのことでした。
大きく違う点は「即効性があるか、持続性があるか」です。
即効性という点では、アルコールのほうが効果があり
逆に持続性では、圧倒的に大銀穣のほうが効果があります。
ただし、プールの塩素殺菌と同様に法制上
アルコールの使用が義務付けられている場合があるので
その点は注意が必要です。
一般家庭での使用には、大銀穣のみでじゅうぶん間に合うと思います。
ただの水ですので、安心して、どんどんお使いください。
大銀穣のボトルの中は、常に銀イオンが浮遊している状態です。
雑菌が繁殖しないので、チップが崩れてしまわなければ
数ヶ月から数年、そのままでお使いいただけます。
いざという時の飲料水としても使えますので
非常持ち出し用にもオススメです。
実際に、海外では雨水を飲料用に変える実験に使われていますし、
大地震の被災地には、災害支援物資として送られています。
市販されている銀イオン商品は、アルコールなどが入っているものが多いのですが
大銀穣の成分は水100%なので、どなたにも安心してお使いいただけます。
もし、ボトルに水が入ったまま何年も経っているのでしたら
ぜひニオイや色などをチェックしてみてください。
除菌された状態のままですから、何も変化はなく
そのまま飲んでいただいても大丈夫です。
銀チップが水に触れていない状態で放置していた場合は
完全に乾いてしまっており、ほこりなどがついていますので
よく水洗いしてからお使いください。
チップそのものの効果は落ちていないと思います。
海外の水道水でも問題なくお使いいただけます。
銀の濃度は90ppb程度で、水道法上も問題はありませんので
飲んでもかまいません。
※飲料用ではありません。
大銀穣でのうがいはオススメです。
喉についている菌などをきれいにしてくれます。
ただし、体内に入れば胃酸の方が強力ですから、体内の殺菌はできません。
とれるNO.1スプレータイプを使ったあと、拭き取らないと
白くなりますが、これは米ぬかです。
拭き取らなければ、どうしても残ってしまいますが
残っていても、安全性には問題ありません。
ただ見栄えはあまりよくないので、拭き取ったほうがいいかと思います。
とれるNO.1の液体タイプはほとんど水分ですので
そのまま使っていただくことを基本にしていますが
そんなに汚れてない部分には薄めて使ってもかまいません。
ただ、薄めることで雑菌が入ったりすることもあります。
一度にたくさん薄めてしまうのではなく、その都度
使う分だけを薄めるようにしたほうが安心です。
米ぬかが水を汚すというのは、米のとぎ汁を流すことでおきる
富栄養化のことではないでしょうか。
自然の微生物で食べきれないほど流すことの問題です。
とれるNO.1に入っている米ぬかは、お掃除で使って流す程度であれば
量的にも大丈夫ですし、分解してくれる微生物といっしょに流れるわけなので
問題ありません。
染料によっては色落ちするものもあります。
色ものは、まず目立たない場所で確認してから
お使いいただくようお願いいたします。
布ナプキンを使い始めて生理期間が短くなるというのは
医学的に証明されていることではないですし
誰でも短くなるわけではありません。
ただ、期間が短くなったという方が多いのは確かです。
ケミカルナプキン(紙ナプキン)には、様々な化学物質が使われていて
それらが粘膜吸収されることで、体の元々の機能を
弱めているのではないかと言われています。
布ナプキンは、体に吸収されて害になるものは当然ありませんし
体を冷やさず、逆にあたためてくれます。
女性の体は冷えやすく、そのために体の機能が落ちると言われています。
布ナプキンで体を冷やさないことで、体のリズムが整うのではないでしょうか。
こういった変化は人それぞれですので「必ずこうなる」とは言えませんが
布ナプキンのほうが心地よく過ごせることは間違いありません。
プレーンタイプの生地についている黒いツブツブは、綿カスです。
通常、コットン(綿)の生地には、どれも綿カスがついていますが
漂白と染色をすることで、このツブツブは見えなくなります。
Sunny Daysのプレーンタイプに使用しているネル生地は
肌への刺激をできるだけなくすために、無漂白無染色で作っています。
黒いツブツブが見えるということは
それだけ肌にやさしい生地である証拠になります。
どうぞ安心してお使いになってください。
消臭効果は、吹きかけた直後から実感していただけます。
銀イオンの効果は、銀の細かい粒子が細菌をブロックして
増殖させないことによって表れます。
バイキンは、菌が一定以上の量に増殖すると悪さをするようになるので
増殖させないことで悪さができないようにします。
菌が増殖できないので、菌そのものの数が時間とともに
減っていくという働きです。
消臭の場合は、臭いの元をブロックするようなイメージなので
すぐに効果を実感していただけます。
また、大銀穣をスプレーすると銀の粒子の幕ができるので
表面の水分が蒸発しても、銀の粒子が残って効果が持続します。
もともとは単なる水ですから、どんなところでも気にせず
スプレーできるというところが最大の利点だと思います。
大銀穣をカラダにかけてアレルギーが出たといった報告は
これまで1例もありません。
銀イオンの濃度は50から90ppb程度で
これは水道法で飲用としても問題ない範囲の濃度です。
どうぞ、安心してお使いください。
やはり40?60度ぐらいの温度が微生物にとっては活動しやすいようなので
洗浄効果も、その温度帯が高くなります。
ただし、温度だけではなく水分も必要ですので
とれるNO.1粉末タイプは、水分を与えてお使いください。
(とれるNO.1液体タイプはそのままで)
とれるNO.1に含まれる微生物は低温にも強いものが含まれますが
冷たい水などでは洗浄効果は低くなります。
逆に、0度以下で微生物は活動は止めても死にませんが
100度以上になると微生物は死にます。
また、とれるNO.1には酵素も含まれています。
酵素というのは、微生物が活動したときにできる副産物です。
熱いフライパンの焦げ付きが取れたというお声は
微生物が焦げを分解したというよりも
この酵素の洗浄効果ではないかと思います。
とれるNO.1は、大きな工場で機械的に作るものではなく
小さな工場でごく少人数で、しかもほとんど手作業ですので
大量生産できません。
機械的にできる他の洗剤と比べると割高ではありますが
とれるNO.1には、その値段に見合った効果があると
自信を持ってオススメしています。
ただ、とれるNO.1は少量でも効果があります。
最初は量を使いすぎる方が多いようですが、慣れると
少量でも汚れが落ちることがおわかりになると思います。
実験するつもりで、適量を見つけてみてください。
すぐにはなくならないはずですし
家じゅうがとれるNO.1だけで済みますので
結果的には、それほど高価なものではないかと思います。
また、たとえば
布ナプキンの洗濯は、とれるNO.1でなければいけない
(アルカリウォッシュなどを使って洗う方もいらっしゃいます)
ということはありませんし
掃除などで使う場合も、とれるNO.1と重曹と混ぜてもかまいません。
ライフスタイルに合わせて、とれるNO.1を取り入れてください。
まず、オーガニックかどうかというお問い合わせですが、
Sunny Daysはオーガニックコットンは使用していません。
ただ誤解されやすいのですが、オーガニックコットンも通常栽培のコットンも
原綿の状態では、どんな検査をしても肌への刺激に関しては違いがありません。
オーガニックは、そのあとの加工もできるだけ化学染料を使わない
というものが多いので、肌にやさしいと言われますが
通常コットンでも、化学加工を少なくしたものは
オーガニックコットンと同様、お肌にやさしい素材です。
さらに言いますと、オーガニックコットン製と謳われているものでも
化学染料を使っているものもありますし、
生地の数%だけがオーガニックコットンというものも出回っているようです。
Sunny Daysは、オーガニックではないけれど
できるだけ化学加工を抑え、肌にやさしい素材を使おうという考えで
制作しております。
>(こちらを参照してください)
またSunny Daysでは「使う人が楽しい気分になる」ことを一番に考えています。
見た目にかわいい、カラフルなデザインはオーガニックコットンでは難しいため
今後もSunny Daysは、オーガニックかどうかにはこだわらず
女性を笑顔にする布ナプキンを作っていきたいと思っております。
とれるNO.1粉末タイプを入浴剤としてご使用の場合、
市販のお茶パックか、ガーゼの袋などに包んでください。
米ぬかなどの粒子が溶けず、カスが残ってしまうからです。
残り湯は、お洗濯に使えます。
通常通りに洗剤を入れて洗濯してかまいません。
(ただ、とれるNO.1の効果はなくなります)
ガーゼの袋に粉末を入れれば
入浴剤としてだけではなく、体や髪も洗えます。
※粉末の1キロをご注文いただくと、ガーゼの巾着プレゼント!
とれるNO.1は、ボーイスカウトでの活動や、
各地のキャンプ場などでもお使いいただいております。
キャンプでの食器洗いなどでの使用には
粉末タイプのほうが使いやすいと思います。
粉末をそのまま使うのではなく、お茶パックやガーゼの袋などに入れ
少し水を含ませて食器に塗っていくように使います。
そのパックのままで洗ってもいいですし
パックを少し濡らすとぬるっとした成分が出てくるので
それを食器に塗った後、スポンジで洗ってください。
泡がたちませんので、さっとすすぐだけで結構です。
食器はあらかじめ、ぼろ布や新聞紙などでぬぐって
おおまかな汚れは落とすようにしてください。
自然を楽しむキャンプですから
自然を大切にできるとれるNO.1をぜひご利用ください。
※粉末の1キロをご注文いただくと、ガーゼの巾着プレゼント!
とれるNO.1で農薬や腐敗菌などの雑菌も除去できますので
野菜洗いにも安心してお使いください。
ブロッコリーは普通に水洗いしても、
表面が白っぽいカバーのようになって水をはじいてしまいますが、
とれるNO.1で洗ったあとはそのカバーがなくなるようで、
色が変わるんですよ。
それが農薬の影響なのかどうかまではわからないのですが、
かなり違いがわかるので、一度お試しください。
スプレーしてもいいですし、
粉末を洗い桶に入れて洗ってもいいと思います。
ただ、当たり前のことですが、表面の農薬は落とせても、
土から野菜自身が吸収している農薬まではどうすることもできません。
その点はご了承ください。
カビの発生の原因は、湿気と汚れがほとんどです。
とれるNO.1で掃除することで
カビのエサとなる汚れをきれいにしたり、雑菌を除いたりできます。
カビの生えやすい場所にスプレーして、拭き掃除するなど
とれるNO.1で、普段の掃除をするだけでもカビは生えにくくなりますが
さらに大銀穣をスプレーすると、よりカビを防ぐ効果は高くなります。
ただ、カビを防ぐには乾燥させることが何より大事です。
とれるNO.1や大銀穣を使うと、水分も与えることになりますので
風通しをよくしないと逆効果になる恐れもあります。
お掃除のあとは風通しをよくして、じゅうぶん乾燥させてください。
『ペットのために』は、クロレラやハーブオイル(ラバンジン)を加え
毛のつやをよくしたり、ノミやダニを忌避する効果を加えていますが
とれるNO.1をお使いいただいても問題はありません。
スプレータイプを直接わんちゃんの体にスプレーし、
ブラッシングした後、濡れタオルで拭くだけでも
かなりきれいになります。
もし汚れがかなりひどいときは、先に体を濡らしてから、
お茶パックに入れた粉末タイプに水を含ませ、体につけていきます。
そのあと、ブラッシング、濡れタオルで拭く、で
きれいになると思います。
市販のシャンプーのように
泡がなくなるまで水で流す必要はありません。
プレーンタイプは、煮洗いしても問題ないと思います。
ひし形タイプは、レギュラーとラージに防水シートを入れています。
これはポリエステル100%の生地ですので、
煮洗いすることで生地が弱くなるかもしれません。
できれば、ひし形タイプは煮洗いは避けてください。
プレーンタイプでしたら、直接アイロンをしても大丈夫です。
ひし形タイプは、柄面生地のすぐ下に防水シートが入っているので
高温だと縮んで型崩れすることがあります。
あて布をして、温度は中でアイロンをかけると安心です。
Sunny Daysは、デザイン性も考えて柄布を選んでいます。
肌面に使っているモダール(ひし形)やネル(プレーン)とは素材が違うため
どうしても収縮率の違いから、シワができてしまうこともあります。
特にプレーンは、ネル生地と柄生地を重ねて縫い合わせていますし
ネル生地は無漂白で、防縮加工などの化学加工をできるだけしないようにしているため
かなり縮みが大きくなってしまいます。
洗濯して干す際に、左右に引っ張るなどして形を整えてください。