粉末タイプで、液体タイプにして使用することはできますが
粒子がスプレーを詰まらせる恐れがあります。
お茶パックなどに粉末を入れるなどして
スプレーが吸い込まないようにしてください。
また大量に作ると、雑菌が混入して腐敗臭がするなどの
可能性もありますので、大量に作って保管するのではなく
できるだけその都度作るようにしてください。
粉末タイプで、液体タイプにして使用することはできますが
粒子がスプレーを詰まらせる恐れがあります。
お茶パックなどに粉末を入れるなどして
スプレーが吸い込まないようにしてください。
また大量に作ると、雑菌が混入して腐敗臭がするなどの
可能性もありますので、大量に作って保管するのではなく
できるだけその都度作るようにしてください。
☆とれるNO.1
いわゆる雑菌とよばれる一番多い菌や腐敗菌などは除菌できます。
ただ、エタノールなどと比べると弱いかと思います。
☆大銀穣
除菌力は、大銀穣が優秀です。
これは大腸菌や黄色ブドウ球菌なども除菌できるほどの効果です。
大銀穣
こちらに除菌力の実験結果を載せています。
形状的に、手洗い用としては使いにくいかもしれませんが
とれるNO.1のスプレータイプも粉末タイプも
問題なく使えます。
とれるNO.1粉末タイプがオススメです。
排水溝にとれるNO.1粉末タイプを直接ふりかけ
たわしなどでこすってみてください。
冷蔵庫のにおいは、においの元がわかりにくいので
まず掃除してみてください。
冷蔵庫の中身を全部だして、とれるNO.1で
壁や棚を拭き掃除してください。
そのあと、大銀穣をスプレーすれば万全です。
とれるNO.1で掃除すると静電気を抑えてくれるのは
成分の中の米ぬかによる効果です。
一般の合成洗剤では、こういう効果は得られないと思います。
化学物質は含まれておらず、微生物も納豆菌の仲間などですので
多少口に入っても問題ありません。
ただし、家庭用品品質表示法で規定されているため
容器の注意書きには
「飲み込んだ場合は水を飲むなどしてください」と表示しております。
とれるNO.1には、泡をつくるための成分は入っておりません。
とれるNO.1粉末タイプに少し水を加えた状態は、粘度があります。
その液がついたスポンジを使うと、スポンジの中の空気が
とれる液でできた風船を膨らませているような状態で泡が立つ
というご説明でお分かりいただけるでしょうか?
ちなみに、使うスポンジによって泡立ちはまったく違います。
手の中で泡立たせるだけでも、多少は泡が出ます。
とれるNO.1は「食品」ではありませんので
食品製造工場ほど厳密な衛生管理がされているわけではありませんが
もちろん安全・安心なものとして、自信をもってご提供しております。
まず、とれるNO.1で使っている原料について。
当然のことですが、米ぬかもフスマも植物油脂も
衛生的に問題があるものは一切使っておりません。
生産設備も、熟成タンクはステンレス製。
製造工程もきちんと管理していますので、何かが溶け出すという危険はありません。
化学物質や重金属による汚染が発生することはありえませんので
ご安心ください。
泥汚れは、残念ながらとれるだけではきれいになりにくいんです。
とれるは、微生物が有機物を分解することで汚れを取るというのが
基本の仕組みなのですが、泥汚れは有機系の汚れではありません。
ですので、重曹といっしょに使うのがおすすめです。
洗面器に浸けるなら、重曹ととれるNO.1粉末タイプと合わせて
大さじ1杯も入れれば十分だと思います。
量は、調整してみてください。
alataは、とれるよりもマイルドなので、
特に赤ちゃんには、alataをおすすめします。
あらたのフォームタイプを、濡らした髪の毛や体につけて
洗ってあげてください。
すぐに泡が消えますが、きれいに洗えます。
また、洗い流さなくても安全な成分ですので
すすぎ残しなどを気にする心配もありません。
ちなみに、とれるNO.1の場合は
ガーゼのハンカチなどに粉末タイプを包んでからお使いください。
お湯を含ませると、とろりとした液が出てくるので
それを体や髪の毛につけて洗います。
alataには防腐剤は入っていませんが
ヒノキチオールという成分が防腐剤的な役割をします。
未開封で2年間の変質なしという基準をクリアしています。
また開封しても、不純物が混入したりすることも少ないと思いますので
さらに2年ぐらいは問題なくお使いいただけると思います。
常温でかまいません。
マヌカハニーは甘いですが
抗菌効果が高いので、虫歯になることはありません。
逆に虫歯菌も殺してくれるはずです。
安心してお召し上がりください。
もちろん問題ありません。
大銀穣は、特に何かに使ってはいけない、ということがないので
ぜひ、いろいろな場面でおためしください。
30センチ程度の水槽でしたら、まず、お茶パックに
とれるNO.1粉末タイプを小さじ半分程度を入れて、様子を見てください。
金魚が、エサと間違えてつつきに来るでしょう。
入れ始めは米ぬか分が白く出てくるかもしれませんが、すぐに落ち着きます。
落ち着いたら、小さじ1杯程度を入れてください。
水替えは、濾過装置をつけているかどうかによって変わります。
濾過装置がついている場合、とれるの粉末を入れておけば
水替えがいらないほど目だっては汚れません。
ただし、ガラス面の藻はつきますので、数ヶ月に1回程度、
藻の掃除をする際にでも水も替えてあげてください。
(隊長家の水槽は、蒸発して減ってくる分を入れる程度で
3年以上水替えはしていません)
濾過装置がない場合は、汚れ方やニオイをチェックして
気になったら水替えしてください。
どの程度の頻度がいいかは、一概には言えませんので
様子を見ながらお願いします。
とれるNO.1は、粉末でなくても
液体を数日に1,2度、スプレーするだけでも効果があります。
金魚の様子を見ながら、いろいろやってみてください。
とれるNO.1やalataの洗浄と保湿の関係ですが
洗浄力は、主に有益微生物が作り出す酵素の働きで
保湿は、米ぬかに含まれるさまざまな栄養分や油分の効果になります。
主婦湿疹で手荒れのひどかった方も
とれるNO.1は「汚れは落ちるけど、手があれない」と喜んでいただいています。
しかも、ゴム手袋いらず。
強い洗剤はゴム手袋なしでは使えませんが
とれるNO.1なら、素手で使っても手荒れしません。
確かに「素肌と同じ弱酸性?(は肌にやさしい)」と刷り込まれていますよね。
イメージ戦略というのは恐ろしいものだと思います。
とれるNO.1の液性は、ph(ペーハー)8から9程度の弱アルカリ性です。
一般的には、アルカリ性でも酸性でも肌への優しさや影響は大差ない
と言われています。
石けんはアルカリ性ですし、ほとんどの温泉もアルカリ泉です。
大手メーカーが売っている石けんや入浴剤もアルカリ性です。
どうぞ、安心してお使いください。
肌の油分を必要以上に落としてしまうのは
肌に残ってしまった界面活性剤の影響のほうが大きいと思います。
食器洗いには、とれるNO.1液体タイプをお使いください。
※粉末タイプは米ぬかやおからなどの粒子で
フィルターが目詰まりするおそれがあります。
牛乳パックを切ったものやゴムベラなどであらかじめ汚れを落とした後
食器1枚ずつスプレーして、食器洗い機にセットしてください。
ただ油ものに使った以外の食器なら
食器洗い機の熱いお湯だけで十分に汚れは落ちますので
とれるNO.1液体タイプをスプレーしなくても大丈夫です。
また食器洗い機というものは、食器はきれいになっていても
庫内に汚れはだんだん蓄積されるもののようです。
その汚れまで、とれるNO.1だけできれいにできているかどうか
なかなかわからないので、食洗機自体をきれいにする洗剤で
ときどき庫内のお掃除をされたほうがいいかもしれません。
alataは、とれるNO.1とは違い、生きた微生物(菌)は入っていません。
(化粧品扱いのものには、生きた微生物は入れられないため)
微生物が発酵させた米ぬか発酵液が主な成分となります。
ですから、水の硬度によって洗浄効果が変わることはございません。
難しく考えず、普通の洗剤と同じようにお使いください。
洗浄という面では問題ないかもしれないとは思いますが、
コンタクトは医療機器であり、また目に密着するものです。
とれるNO.1は、多少口に入っても問題ないような安全な成分ではありますが
目に入っても問題ないのかというところまでは確認しておりません。
あくまでも、とれるNO.1は掃除用の洗剤としての商品ですので
コンタクトのケア用品としてのご使用はおすすめできません。
大銀穣の水は殺菌されていますので、目に入っても害はありませんが
目薬的な成分は何も入っていないため
目薬の代わりにはならないと思います。
目にゴミが入ったときなどの洗浄に使うということなら
問題はありません。
赤ちゃんの肌着やおむつやスタイなどを洗濯して干す時にスプレーしたり
口に入れるおもちゃなどにスプレーする
お布団を干すときにスプレーする
といった使い方をオススメしています。
大銀穣は、除菌効果は高いものの速攻性はありません。
徐々に菌を減らし、また新しい菌がつくのを防ぐという働きをします。
哺乳瓶の除菌にも使えないことはありませんが
ミルクの温度などで雑菌が増える可能性もありますし
免疫力の低い赤ちゃんの食べ物の容器ということで
哺乳瓶は、やはり煮沸などで殺菌した方が安心かと思います。
はじめに、とれるNO.1で掃除した後
大銀穣をスプレーすることで、次のカビが生えにくくなります。
とはいえ、カビは生えてすぐなら落ちやすいですが
生えて時間がたったものは、とれるや大銀穣でも簡単には落ちません。
何回も繰り返してお使いいただくことで、少しずつきれいになり
新しいカビも生えにくくなるとお考えください。
ヘナは比較的落ちにくいようですが、一般のヘアカラーはかなり落ちます。
カラーリングをしていらっしゃる場合は
あまり洗髪にはおすすめできません。
ほかのエコ洗剤とよばれるものは
「地球に優しい」ということで、生分解性が高いものがほとんどです。」
しかし、とれるNO.1の場合は、汚れを分解する微生物そのものですので
生分解するかどうかという問題以前のもので
一般的な洗剤とはまったく違う概念のものです。
また、流れていった先でもゆっくりと水質浄化をする効果も
ほかのエコ洗剤とは異なります。
米ぬかに含まれる保湿成分と油分のためです。
米ぬかは昔から化粧品として使われたり、
ぬか袋で床を磨いたりされてきたことからもわかるように
保湿力が高く、油分を含みます。
ちなみに米油は、米ぬかを圧搾して作られます。
洗浄成分としては、泡タイプもジェルタイプも同じですが
泡タイプは、水分量が多く
ジェルタイプは、それよりも濃縮されているとお考えください。
泡タイプよりもジェルタイプの方が
少ない量で汚れが落ちるということになります。
ただ、ジェルタイプで例えば洗髪をするとなると、
使いにくい上に、たくさん使ってしまい不経済だと思います。
サイトでご紹介している使い方を参考にして
上手に使い分けしてください。
大銀穣の殺菌効果は、菌そのものをたちまち死滅させるのではなく
菌の細胞をブロックして、それ以上増殖させないという効果です。
菌は、増殖ができなくなれば少しずつ死滅して悪さをしなくなります。
したがって、皮膚の常在菌や善玉菌を瞬殺するわけではありません。
もちろん、大銀穣をカラダにスプレーしてもまったく問題ありません。
カラダにシュッとすると、汗をいやなニオイに変える雑菌の働きを抑えます。
合成洗剤のシャンプーからalataに変えた場合
皮脂の分泌量の調整がうまくいかず、汚れが落ち切らずに
べたべたするということがあるようです。
(合成洗剤の場合、必要以上に皮脂を取ってしまうので、
それを補うために、また皮脂が多く分泌されます)
しばらく使い続けていくうちに、頭皮の皮脂の分泌量の調整ができてきて
きれいに汚れも落ちると思います。
またalataフォームのアワは、ボトルの構造でアワになっているだけで
界面活性剤によるものではありません。
アワがすぐに消えてしまうので、つい使いすぎてしまいますが
使いすぎると逆にべたついてしまいます。
アゴくらいまでのショートボブであれば、2プッシュほどで十分です。
2から4プッシュほどを髪になでつけて
頭皮をマッサージするようにしたあと、軽くお湯で流すだけでOKです。
リンスはしなくても大丈夫ですが
alataでシャンプーすると弱アルカリ性になるため
中和させる意味で、クエン酸リンスをするとサラサラになります。
(酢を薄めたものを使ってみてください)
alataは、少量の米ぬか成分で髪がふわっとなりますし
ほとんど洗い流す必要がありません。
「こんなに少なくてもいいの?」というほど
少量でもふわっと仕上がると思います。
ちなみに、1プッシュで出る液体の量は小さじ半分(2.5ml)ほどです。
alataで洗顔などをしていただけますが
メイク落としとなると、とれるNO.1粉末タイプがオススメです。
最近のメイクは落ちにくい、崩れにくいことが特徴になっていることもあり
alataでは、メイクを取りきることが難しいでしょう。
とれるNO.1粉末タイプは油汚れに強いので
メイクもすっきり落としてくれます。
小さじ半分か、それよりも少ないぐらいの量を手のひらに取り
数滴水を垂らして指先で練ってみてください。
ねばっとした感じになるので、水でぬらした顔に付け
指先でやさしくマッサージするようにします。
決してゴシゴシこすらないでください。
そのあと洗い流せば、メイクも汚れもきれいに落とせます。
量が多いと刺激が強くなりますので、少しの量でお試しください。
とれるNO.1粉末タイプを一般的に使う程度であれば
そのまま流しても、量的にはほとんど問題にはなりません。
まだ微生物が生きたまま一緒に流れていきますから、
すばやく分解されますし、まわりを浄化する効果もあります。
お茶パックに入れて使った後のものは
パックごとなら生ゴミで出してください。
残り(カス)をパックから出して、油汚れに直接かけてから
汚れと一緒に洗い流してもOKです。
花壇にまいてもらってもいいと思います。
(土と混ぜてください)
どちらにしても、一度に大量に流すのでなければ
何も問題はないので、安心してお使いください。
部屋干しすると、ニオイが気になりますよね。
これは汚れが落ちていないのではなくて、雑菌が繁殖することが原因です。
これには銀イオン水の大銀穣がオススメです。
洗濯物をお部屋に干してすぐに、大銀穣をスプレーすると
干しているときのニオイも乾いてからのニオイも、かなり抑えられます。
とれるNO.1の液体タイプが固まるのは
冷えてゼリー状になる場合と
保管期間が長くなり、酵素が増えてどろっとしてくる場合があります。
低温が原因であれば、ボトルでもパックでも洗面器などにお湯を入れて
そこにしばらく浸けておくと、液状に戻ります。
ちなみに、微生物は寒さには強く、0度以下でも死なないものがほとんどです。
ただ、眠ってしまって活動しなくなるため
気温が低い時は、汚れの分解の効果も落ちてしまいます。
そういうときはスプレー容器をぬるま湯にしばらくつけるなどしてください。
あたたまると目を覚まして活動をはじめますので。
また、あたためても同じであれば、酵素が増えている状態だと思いますので
少しお湯を入れ、容器を振みてください。
ノズルの中に固まってしまった場合は、ノズルだけを外し
管の先を洗面器などに入れた水につけ、なんどかプッシュすると
ノズルの中を洗うことができます。
そのようにして、ノズルの出をよくしてからお使いになってみてください。
とれるNO.1の効果を実感しやすいのは、油汚れだと思います。
揚げ物をしたときに周りに飛び散った油などにスプレーをして
1分ほどしてから拭き取れば、さらっと拭き取れます。
魚を焼いたあとのグリルの掃除もラクという声も多くいただきます。
ただ、普段から汚れをためないキレイ好きな方には
とれるNO.1は必要ないかもしれません。
汚れがあるのにきれいにならないということであれば
スプレーする量と拭き取りまでの時間を少し増やしてみてください。
とれるNO.1もEM菌と同じように、
たくさんの種類の有益微生物群からできています。
微生物は本当にたくさんの種類があるので、
個々を見ていくと違うのかもしれませんが、
「有益微生物群」ということであれば、どちらも同じでしょう。
とれるNO.1は、家庭でも使いやすいように
その有益微生物群に、米ぬかやふすまを加えています。
その点が、一般的なEM菌との違いなのではないかと思います。
とれるNO.1の中にはいくつもの種類の微生物が入っています。
それらは、合成洗剤などの化学物質には弱いです。
漂白剤はとても強いので、とれるNO.1の微生物はほとんど死んでしまいます。
そのため、とれるNO.1と漂白剤を同時に使うと
とれるNO.1の効果がなくなってしまいます。
ちなみに、とれるNO.1で洗ったあとに漂白する
という使い方でしたら、洗浄面では問題ありませんが
排水溝に流れていったとれるNO.1の菌たちは死んでしまう
ということになると思います。
大銀穣の殺菌力は、消毒用アルコールと比べても遜色ないとのことでした。
大きく違う点は「即効性があるか、持続性があるか」です。
即効性という点では、アルコールのほうが効果があり
逆に持続性では、圧倒的に大銀穣のほうが効果があります。
ただし、プールの塩素殺菌と同様に法制上
アルコールの使用が義務付けられている場合があるので
その点は注意が必要です。
一般家庭での使用には、大銀穣のみでじゅうぶん間に合うと思います。
ただの水ですので、安心して、どんどんお使いください。
大銀穣のボトルの中は、常に銀イオンが浮遊している状態です。
雑菌が繁殖しないので、チップが崩れてしまわなければ
数ヶ月から数年、そのままでお使いいただけます。
いざという時の飲料水としても使えますので
非常持ち出し用にもオススメです。
実際に、海外では雨水を飲料用に変える実験に使われていますし、
大地震の被災地には、災害支援物資として送られています。
市販されている銀イオン商品は、アルコールなどが入っているものが多いのですが
大銀穣の成分は水100%なので、どなたにも安心してお使いいただけます。
もし、ボトルに水が入ったまま何年も経っているのでしたら
ぜひニオイや色などをチェックしてみてください。
除菌された状態のままですから、何も変化はなく
そのまま飲んでいただいても大丈夫です。
銀チップが水に触れていない状態で放置していた場合は
完全に乾いてしまっており、ほこりなどがついていますので
よく水洗いしてからお使いください。
チップそのものの効果は落ちていないと思います。
海外の水道水でも問題なくお使いいただけます。
銀の濃度は90ppb程度で、水道法上も問題はありませんので
飲んでもかまいません。
※飲料用ではありません。
大銀穣でのうがいはオススメです。
喉についている菌などをきれいにしてくれます。
ただし、体内に入れば胃酸の方が強力ですから、体内の殺菌はできません。
とれるNO.1スプレータイプを使ったあと、拭き取らないと
白くなりますが、これは米ぬかです。
拭き取らなければ、どうしても残ってしまいますが
残っていても、安全性には問題ありません。
ただ見栄えはあまりよくないので、拭き取ったほうがいいかと思います。